【9月4日(土)オンライン開催|東京】「治療と仕事の両立」視点を変えよう!自己理解セミナー

終了 2021年9月4日開催 ※定員が満席になりましたので申込は終了いたしました。

【9月4日(土)オンライン開催|東京】「治療と仕事の両立」視点を変えよう!自己理解セミナー

視点を変えよう!自己理解セミナー
治療と仕事の両立

治療をしながら働いている、治療を終えて復職する、不安になったりすることありませんか?
自分自身の今までを振り返り棚卸をして強みや価値観を見つけてみませんか?

こんな方はご参加ください
● 治療と仕事の両立、復職が不安だ。
● 仕事への向き合い方を見直したい。
● 罹患者との向き合い方がわからない。
● 強みや価値観を整理してみたい。

開催日 2021年9月4日(土) 10時~12時(120分)

定員 100名  

対象者 治療と仕事を両立している方、治療が終わって復職を控えている方、治療と仕事の両立を支援している方、これから支援を考えている方、どなたでも参加いただけます

参加費 無料 ※ 通信費は受講者様の自己負担となります。                               

会場 オンライン(Zoomを使用)  

※画面はオフでかまいません!

イベント概要

<第1部 トークセッション サバイバーが語る人生のターニングポイント!>

【登壇者】 小林 真 氏(特定非営利活動法人患者スピーカーバンク)
1975年生まれ。
20代で3度の巨細胞腫、38歳で慢性骨髄性白血病にそれぞれ罹患。
病気や後遺症に長く苦しんだ体験から、病気経験を通じて人を笑顔にすることを目標に生きる。
システムエンジニアとして勤務する傍ら、NPO法人患者スピーカーバンク理事長としても活動の幅を広げる。

吉田 ゆり 氏(一般社団法人がんと働く応援団)
高校3年間をカナダで過ごし、キャリアカウンセリングを知る。
大学卒業後  「企業と働く人のWINWINな関係」を作りたいと人事を中心とする職を複数社で経験。
結婚を機に厚木へ。
2018年9月にキャリアカウンセリング オフィス「厚木 生活と仕事の相談室」を開設するも翌月に卵巣がんを見つけ、治療。
2019年11月から治療と仕事の両立をサポートする「一般社団法人がんと働く応援団」を設立。

【ファシリテーター】 望月 ミサ 氏(ホワイトスペース代表・一般社団法人ピアリング)
20歳よりグラフィック・デザイナーとして働く。
37歳で独立。
デザイン事務所「ホワイト・スペース」を開業。
49歳のとき卵管がんを煩い、治療後、患者会ピアリングでピアサポートを開始。
2020年、経過観察を終了。
コロナ禍を機にオンラインのイベントや講演を始めた。
「がん防災マニュアル」の制作スタッフとして携わるなど、ピアリングの枠を超え、現在は一般の人へがんの情報を伝える活動に力を入れている。趣味は水泳と打楽器演奏。


<第2部 【私らしさ】を知る自己理解ワーク>

【講師】 種瀬 美希子 氏(東京キャリア形成サポートセンター)

食品商社やIT通信会社、人材派遣業等様々な業界を経験。
人の育成や成長に興味関心があり、 産育休中に、国家資格キャリアコンサルタントの資格を取得。
大手自動車会社での若年層向け社員研修の講師。
現在は企業内へのキャリアコンサルティング導入のしくみづくりに従事。


【お申し込み後から参加までの流れ】
■ 申込完了
完了後に、センターより申込完了の通知が届きます。
※迷惑メールフィルターを設定されている方は @pasona.co.jp の受信設定をお願いいたします。

■ ~開催日1日前
センターよりメールにて、ZoomのURLと資料を送付いたします。
当日まで大切に保管してください。

■ 開催日
開始10分前より入室可能です。
資料をご用意して入室をお願いいたします。

イベント申込

開催終了しました。